スタッフの思い

留守を守る

2011年05月10日川南店 一般 原田 幸代(勤続9年)

 毎日、テレビや新聞で東日本大震災のことが放送されていますが、家族を亡くした子供達の映像を見ると、涙が流れてきます。「電気、水、ガス。いつも当たり前に使っているものがどれだけ大切か分かりました」の言葉に、私達も自分のことのように、考えて行動しないと…と教えられました。川南店からは黒木スタッフがボランティアで行ってくれているので、留守を私達残ったスタッフで盛り上げていこうと思います。

コメント (1)

本日、宮城県亘理町のお客様から震災リフォームの相談を受けお伺いしたところ、宮崎ナンバーの車両が3台止まっていました。
家主様にお聞きしてみると、ボランティアで床下の泥出しを行ってくれていて、とても助かるとともに心から感謝しておりました。
遠路宮崎からわざわざのボランティア活動に感銘いたしました。
素晴らしい会社ですね。
私も(住まいが石巻市で)被災した宮城県民の一人として、御社の活動に心からお礼申し上げます。
ありがとうございました。

お名前 株式会社 サカモト 住宅部 久道雅史
日時 2011年05月17日 14:57

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